今日の文面は長くなり、記事の文字配分が悪いので読みにくいです・・・なので
スルーして頂いても結構です。書き残して置きたいのでお暇な方のみ読んで下さい。
そして同じ悩み?をお持ちの方、何も出来ませんがお聞きする事はできますのでメール でも頂ければと思います。
それと読まれた方はプリママ可哀想とか思われるかも知れませんがママは決して可哀想ではありません(笑)
前置きが長くなりましたが
ママが結婚したのは30前後としておきます(笑)パパさんは×1で子供なし、ママは初婚!パパさん×1になってすぐママと知り合って3ヶ月で結婚しました・・・ママも前彼と別れてすぐで仕事に疲れていてね、誰かに頼りたかったのかも・・・
そしてすぐに妊娠(結婚前に出来ていたのかも
キャッ)
パパは初めての子供でとても喜んでくれ大事にしてきました。でもパパの前妻が何を思ったのか、荷物がどうのこうのって何回も出入りしたり・・・財産分与とか言い出して、ママはストレスを抱え、パパと毎日ケンカ・・・
そんな時
妊娠8週目=心拍停止・・・赤ちゃんお腹の中で心臓止まっちゃった・・・ 先生=よくある事です、赤ちゃんに原因がある事が多いので気になさらずに~ 気にするっちゅうねん!翌日、手術・・・毎日泣いて暮らしていました。
そこでプリンスとの出会い!!可愛い
可愛いプリ君~プリが来て
半年後、また妊娠、手術後2~3回生理がきたら大丈夫ですよと言われていたので喜んだもつかの間、妊娠5週目流産 ガーーン
先生=前回とは違う経過ですが、赤ちゃんに原因があるのでしょう検査に出します。気になさらずに~って・・・ 気にするっちゅうねん
翌日、手術・・・(出血と共に流れ出ていれば手術しなくてOK)
でも赤ちゃんが欲しい、パパの喜ぶ顔が見たい。 1年後、赤ちゃん出来たーーー
もうドッキドキで出来るだけ家でゆっくり過ごしたけど 妊娠6週目流産 ガーン
ガーン
先生=3回同じ流産繰り返すと検査しましょう!まだ2回なので気になさらずに~ なんでやねん!!!おかしいやろーーー
と思っていた所、パパさんの会社にも同じ経験されている女性がいて、その方はその時40歳前で、病院を紹介してもらいました。
その病院は不妊治療を主に行っているが、流産の検査もされているので受診しました。
検査結果は何もどこも悪くなく・・・次に赤ちゃん出来たら安静も兼ねて入院しましょうと 言われ、 8ヶ月後妊娠・・・嬉しいのは嬉しいのだけれど・・・不安いっぱい! 系列の病院へ入院!トイレ以外ベッド上から下りてはいけません・・・お風呂も入れません。看護師さんが頭を洗ってくれます。でも週2回・・・痒い・・・辛い・・・でも頑張ろう
その間に姉は第二児出産、里帰り出産だったので、自宅に帰る前に病院へ寄ってくれ 赤ちゃん見せてくれ、可愛いよ!辛いだろうけど頑張って!と帰っちゃった・・・
入院1ヶ月妊娠8週目大量出血
胎児がもう下りてきているので緊急手術
流産
何で?何でなん?ママ頑張ったやん!
1ヵ月後の診察で今度は院長先生の診察(内診で) 先生=えっ
子宮の形が悪いよ、誰も気づかなかったの?(院内の先生の事)もう1回流産したらこれが原因だから!
ママは何も知識がないまま・・・子宮の形?それが原因じゃない!と思い流産についてネットで色々調べました。結果、血の流れを良くしないといけない、それにはお風呂入いる時も寝る時も点滴をつけた状態を8カ月までするという、扱っている病院は限られていて、取り敢えず受診しました。
先生=君の場合は点滴を8カ月まで付けていれば大丈夫!妊娠したらまたおいで! その時はとても心強く・・・嬉しかった~ そして妊娠!すぐ受診、その日に点滴・・・帰宅・・・もう安静に安静に寝て暮らしました。
妊娠6週目大量出血、病院に電話、すぐ受診・・・赤ちゃん確認出来ず入院! 大量出血・・・流産
もう何が何だかわからず・・・元の病院に戻り事情を説明し、やはり、子宮の形が原因との事で、子宮の形をよくする手術を進められました。そういう手術を何回も経験している病院!名医がいるとのことで紹介状を書いて貰いました。 その病院は東京!慶○○塾付属病院、大きい病院です。 でもその先生はそこにはおらず、また慶○病院から電話して頂きその日に受診して頂きました。その病院は神奈川にある川○市民病院です。
先生の診察には大阪や遠くから来られる方が多いのです。ママも5時間待ちました。 大阪から何回も通うのは可哀想なのでと、その日に出来る事はすべてして頂き、お話を聞いているだけで安心しこの先生しかいない、信じる事だけ!と思いました。手術まで2回通い、入院当日の手術で次の日退院・・・ 先生は君達を助けれるのはボクしかいないと自信満々
先生~勇気と自信をありがとう
なかなか赤ちゃん出来ません・・・ 1年半後、妊娠発覚!!やったーーー
妊娠生活を楽しんでいました~幸せ
妊娠初期、中期までは月1の診察なのです。4ヶ月目の診察・・・順調です
赤ちゃんも2頭身から3頭身になって手足もバタバタさせていました~
5ヶ月目の検診・・・15週5日 先生=う``・・・無・・・赤ちゃんが降りて来ています、緊急入院です、ご主人は?入って貰って下さい。先生はパパに説明していましたがママは何が何だかさっぱり覚えていません。 病室は個室・・・看護師はバタバタ・・・ママはされるがまま点滴に尿道に管入れられベッドから降りてはいけません。便がしたくなったらナースコール押して下さい。 パパからは明日、子宮口を縛る手術をするらしい・・・でも危険な状態だから赤ちゃんが包まれている膜が破けるかも?でも手術しないともたない・・・。と言われたと聞かされる どうしても助けたい!手術に賭けるしかありません。
手術は失敗
少し破け破水・・・でも赤ちゃんは生きている!!このまま後3ヶ月持たせれれば赤ちゃんの生存率は30%!ママは頑張る!これまでの赤ちゃんの分、頑張るんだ!と毎日24時間外されることのない点滴!につわりのような吐き気、食欲なし 活力は毎日見れる赤ちゃんの映像これだけ・・・体重はいっきに6kg減
妊娠22週0日目=生まれても何とか生きれる週期です。(障害は残る可能性あり) 入院している病院はNICU(低体重対応、未熟児対応)ありの病院ではありません。 先生は22週まで保てたママと赤ちゃんの為に必死になってNICUありの病院を探してくれました。
みなさんもニュースなどでご存知だと思いますが、どこも満室で手いっぱいなのです。 国が何とかしてくれーーー!!
見つかった病院は和歌山 先生も一緒に病院の救急車に乗り同行してくれました。 和歌山の赤○字病院でも同じです。後1ヶ月はお腹にいて欲しいので今までと変わりなく 寝たきりです。病院の面会時間とかもあり遠くてパパもあまり来れない。実家の父は病気がちで母は足に持病を抱え耳は難聴だしで来れない。和歌山の先生はとてもいい方です。部長先生です。 お腹の赤ちゃんも安定してるし、お母さん(ママ)も元気なので大阪の病院探します。と言って大阪の大学j病院を探してくれてまた転院です。もちろん先生も同行、人通りの説明済ますと先生は「○木さん大丈夫やから頑張ってな」と帰られました。 先生の名誉の為に書いておきますが・・・たらい回しではありません。
何回も言いますが・・・ママは可哀想ではありませんので(笑)
長ーーーくなりましたが、まだまだ次につづく
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